amazonia Blog

大阪心斎橋(南船場)にあるブラジリアンワックスを人気とするワックス脱毛サロンamazoniaのブログ 
サロンHPはコチラ→http://www.amazoniawax.com
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    C-string(シー・ストリング)

    昔オーストラリアに住んでいた頃、オージーの友達に
    「G-string」という言葉をおそわりました。

    それから10年。
    「C-string」たるものの存在を知りました。

    『未来のショーツの形。
    T-バックショーツから、サイドのヒモを一切取除いたストリングショーツ
    中に入った立体ブラスティックワイヤーが、やさしく包み込んで固定してくれ、不愉快なパンティーラインとはさようなら!革新的でとってもセクシーなショーツ。』だそうです。

    確かに。

    確かにAUSで毎週末クラブ遊びを繰り返してた頃、日本人の先輩友達が「パンティラインが出るのやだから今日はパンティ履いてないの。その代わりズボンに直接パンティライナー付けてきた」と言っては、オージー顔負けに踊る勇ましい女性がいました。

    一瞬びっくりしましたが、それも画期的だなと思いました。

    C-stringを見るたび、その先輩を思い出します。
    先輩は最先端いってたんですね。
    元気にしてるかな、先輩。

    因みにこのC-string、コリーダ・コルセットさんでも売れ筋商品だそうです。
    しかもNO.1 !!


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      パンティコレクター3
      今日はお店のお客様ともよく会話に上がる下着選びのご参考に、
      ネットショッピング可能なランジェリーショップのご紹介です。

      まずは多数雑誌でも取り上げられている
      東京は表参道に実店舗もある『コリーダコルセット』さん

      中世貴族のような華麗でゴージャスなコルセットから

      フェティッシュブランドPatrice Catanzaro(パトリス・カタンザーロ)に、Leg Avenue、
      Lucy.B、Forplay、DreaGirlなどのUS人気ブランドも盛り沢山。
      コルセット以外のアイテムも品揃えが大変豊富です。
      Corrida Corset(コリーダ・コルセット)

      次は『ココピンク〜ザ・ノーティ・クローゼット』さん
      コルセット初心者にオススメしたいのがこちらコルセット風キャミ。

      着ているだけで元気が出そうなイエローはDreamgirl。
      DreamGirlのキャミコルセットも種類が多く可愛いのが沢山あります。

      こちらはチェリー柄×黒が小悪魔キュートなハスラーのセットアップ。
      COCOPINK The Naughty Closet(ココ・ピンク・ザ・ノーティ・クローゼット)

      そしてイタリアンランジェリーならローマ発『アナスタシア・イタリー』さん。
      スタイリッシュに決めるなら意外とイタリア発も穴場だったり。

      いつ見てもこのカービングライン申し分ないです。
      そしてブラ選びでも重要視したいバックスタイル。
      このように背後まできちんとデザインが行き届いてるものを
      選びたいですね。

      ふんわり柔らかい素材のイタリアンタンガは、
      Tバックは食い込むのでは?と不安を抱いている
      Tバック未経験者の方にも是非お勧めです。

      フランボワーズカラーも

      イタリアンロッソカラーもとても魅力的なお色です。


      このようなシースルーランジェリーも、きちんとお手入れされていると、
      いつでもかっこよく履きこなせますね。
      Anastasia Italy(アナスタシアイタリー)

      常日頃から素敵なランジェリーを身にまとっていると
      「勝負下着」なんて言葉は自然と出てこなくなりますよ。

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        パンティコレクター2
        色んなパンティを見ていると自分の趣向が完全に表れてきます。
        お洋服と同じです。
        Tバックと1くくりにまとめられても、Tバックにも多種多様に
        カッティングデザインがあり、
        好みのデザインと全く受け付けないデザインに分かれます。
        Tバックだから好き・・ではなく、要はデザインの問題です。
        特に切れ込みのカービングラインがモノをいいます。

        どの類のパンティにしろコケティッシュに履くヒップハング(ローライズ)以外は
        横幅3cm以上のものはありえません(いや2cm?)。横幅は細ければ細いほど良好です。1cmでも5mmでも。

        尚、これもヒップハングショーツが登場した直後にヒップハング用Tバックも
        世に出回ったので、これはローライズ時代重宝ものでした。

        Tバックに飽きた頃、見つけたのがU.S.A産HUSTLER(ハスラー)のYバック。
        Yバックなんて誰も聞いたことないと思いますが(私が勝手に命名していてるだけなのでw)これもまた可愛い♪
        想像通り、Tは後ろ姿がTに見えるのに対し、YバックはYに見えるのです。
        ちょうどヒップラインの丸みにYのV部分が弧を描いてカーブするようにひっかかって、
        その当時新しかったのです。でもここ数年売ってるのを見かけません。

        その他、ブラジリアンカットのパンティにも目を輝かせました。
        ブラジルに行った時、ブラジリアンビキニと並んでショッピングの醍醐味でした。
        私的には日本の女性に、Tバックをはかずともせめてブラジリアンカットのパンティを
        はいていただきたいなと思う次第です。
        ブラジリアンカットは後ろ姿に足長効果もあっていいですよ♪
        最近見かけませんが(今はスカートの趣向も変わったので)、以前のボディコンシャスなタイトスカートや
        トラウザーで、ぽてぽてのパンティラインが浮き出たもの・・・。
        このラインがブラジリアンカットだったら許せそうです。
        かと言って、パンティラインが出ないハズのTバックでさえ、そのラインが
        丸映りしてる場合がありますが、あれはあれで気をつけたいものですね。

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          パンティコレクター
          下着が大好きです。
          miss chloe(ミスクロエ)やLa Perla(ラペルラ)に始まり、
          その昔は一世を風靡したCalvin Klein(カルバンクライン)だったかな?
          もっと遡れば小学生の頃から人一倍下着には執着していたような・・・。

          日本製では好みの下着がないと気付いた20代前半、
          もっぱら下着は海外に行った時に買い貯めをして来るのですが、
          今でこそ、日本でもB系ショップや、セレクトショップで
          Roberto cavalli(ロベルトカバリ)やVictoria's Secret(ビクトリアシークレット)、
          Abarcrombie&Fitch(アバクロ)等の下着も見かける機会も増えましたが、
          ヨーロッパなどでは、なんてない服屋さんに当たり前のように、
          並んで下着が売られています。それがまた可愛い!!

          それがRIVER ISLAND(リバーアイランド)やMORGAN(モルガン)のものだったりすることも
          しばしばですが、もっと無名で可愛い下着があったりもするのです。
          その中で、今でも忘れられない下着屋さんがあります。
          それはギリシャはアテネのなんてない服屋(なんてないと言ってもクラバー系の
          服屋さんだったと思いますが)の下着コーナー。
          パリやロンドンでも色んな可愛い下着を見て来ましたが、群を抜いて
          ここの下着が一番。今までに見たこともない素材使いのデザインに配色。
          ギリシャに2度と行く用事はないし、そのお店の名前も分らなければ
          場所の記憶も定かではないけど、この幻の下着を目当てに
          もう一度アテネを訪れたいと思うまでです。

          日本に居ながらそんな下着に恋焦がれてると、
          出てきたのが数年前のJuana de Arco(ホォアナデアルコ)の存在。
          そのアテネの下着とホォアナが路線的によく似てるんです。
          いつの時代もH.P.FRANCE(アッシュペーフランス)万歳ですね。

          そんなパンティコレクターの私は、このパンティはどこの国の
          どの街で買っただとか1つ1つに思い入れがあり、
          なかなか捨てることができないのが悩みの種です。

          続きはまた。

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